◇業販価格で最安値追求!!
 国内メインポートで売却可能な各種コンテナのリアルタイム情報です。
 売却価格は、為替変動に左右されますが、常に最安値でのご提示です。

 東京港  590,000円~   神戸港  590,000円~
 横浜港  590,000円~   大阪港  590,000円~


コンテナの種類


ドライコンテナ
(Dry Container)

一般的なコンテナで、常温での輸送や、その他様々な用途で使用されます。


リーファーコンテナ
(Reefer Container)

機密性の高く、冷凍・冷蔵機器を備えたコンテナ。


オープントップコンテナ
(Open Top Container)

ドライコンテナの屋根部分が開いたタイプ。(ドアからの積みこみが難しい長尺貨物などを積むことが可能)


フラットラックコンテナ
(Flat Rack Container)

ドライコンテナから屋根と側壁を取り除いたタイプ。コンテナに入りきらない大型貨物の輸送などに使われます。


コンテナのグレード

IICL
メンテナンスの国際標準規格(IICL基準)に基づき、点検・整備・メンテナンス済みのコンテナ

CW(カーゴワージー)
光漏れや雨漏れ、その他荷物に影響が有るダメ-ジが修理され、CSC条約(コンテナ安全条約)やTIR条約等に則り、多国間貨物運送が可能なコンテナ

ASIS(アズイズ)
現状渡しのコンテナ。

UNDER REPAIRE
ダメージ修理済みのコンテナ。

DAMEGE
現状ダメージ有りのコンテナ。

各メインポートでの売却情報